プロポーズから恐ろしいほど亀の歩みで結婚に向かう日々をブログにしてみました。
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甥姪たちに担当してもらう花束(造花)が届きました。
この時点では商品がハダカなのでラッピングが必要です。
一応某氏に意向を確認し、4つとも私が担当します。
「…出来んの?」と非常に疑わし気げでしたが。
だったら某甥姪の分はご自身でやって頂きたいものです。
幸いにも母が器用なので、情けないながらも手伝ってもらいました。
一つは見本として作ってもらい、残りを私が作っていくという流れです。
男の子用と女の子用で2種類2つずつ購入したのですが、微妙に雰囲気が違います。
男の子用は白い花メインで黄色と実(?)の商品。
しかし1つは黄色の印象が強く、もう1つは実がしっかりしている雰囲気です。
私の独断と偏見で、黄色が好きな甥を前者、最年長で小学生の某甥を後者に設定しました。
そして女の子用はピンクと白の花の商品。
1つはピンクが多く、もう1つは白が多い印象でした。
こちらも独断と偏見で前者を某姪、後者を姪にします。
誰が見ても分かるように、ちょうど4種類あった付箋を花束に張り付けておきました。
最後は花束にリボンを巻き付ける作業です。
100均で3色1セットのものを2種類買ってきて、それぞれのイメージに合わせて結んでいきます。
某甥は水色、甥は黄色、某姪は白、姪はピンクです。
うっかり某姪のものだけ短く切ってしまったので、他の分もちょっと短く整える羽目になりました。
これで見栄えは普通になった…はず。
子供達にあげるものではなく我々が受け取るだけですし、特別華やかではないけどまあいいかな。と。



この時点では商品がハダカなのでラッピングが必要です。
一応某氏に意向を確認し、4つとも私が担当します。
「…出来んの?」と非常に疑わし気げでしたが。
だったら某甥姪の分はご自身でやって頂きたいものです。
幸いにも母が器用なので、情けないながらも手伝ってもらいました。
一つは見本として作ってもらい、残りを私が作っていくという流れです。
男の子用と女の子用で2種類2つずつ購入したのですが、微妙に雰囲気が違います。
男の子用は白い花メインで黄色と実(?)の商品。
しかし1つは黄色の印象が強く、もう1つは実がしっかりしている雰囲気です。
私の独断と偏見で、黄色が好きな甥を前者、最年長で小学生の某甥を後者に設定しました。
そして女の子用はピンクと白の花の商品。
1つはピンクが多く、もう1つは白が多い印象でした。
こちらも独断と偏見で前者を某姪、後者を姪にします。
誰が見ても分かるように、ちょうど4種類あった付箋を花束に張り付けておきました。
最後は花束にリボンを巻き付ける作業です。
100均で3色1セットのものを2種類買ってきて、それぞれのイメージに合わせて結んでいきます。
某甥は水色、甥は黄色、某姪は白、姪はピンクです。
うっかり某姪のものだけ短く切ってしまったので、他の分もちょっと短く整える羽目になりました。
これで見栄えは普通になった…はず。
子供達にあげるものではなく我々が受け取るだけですし、特別華やかではないけどまあいいかな。と。


毎週恒例喧嘩タイム。
もとい、打合せタイムの土曜日。
司会の方からプロフィール紹介の原稿がメールで届いたので、先日某氏に転送しておきました。
携帯とPCの両方のアドレスに。
「内容を読んだら連絡ください」の文章も添えて。
一切連絡がなかったので予想はしていましたが、やはり読んですらいませんでした。
「確認したんでしょ?」
と言われても、内容が合っているかが分かるのは自分に関する部分のみです。
某氏の出身校の名前の読みなんて知りません。
その場で確認をさせて、後で私が司会者の方に連絡をすることになりました。
続いては子供達へのお返し決めです。
私は姉に大体の予算を伝えた上で、甥姪の欲しがりそうなものをリサーチ済み。
あとは某氏側のお返し候補と突き合わせて予算が決まり次第品物を決めるだけの状態です。
しかしこちらも予想通り。
某甥姪へのお返しは全く絞られていませんでした。
私が検討している品物に合わせた金額と、送料がかからないように同じ店を使うことだけを決めていたようです。
ちょうどポイントが多い日なのとそろそろ日数がないのとで、今日決めてしまわなければなりません。
ああでもない、こうでもないと言いながら色々なおもちゃを見ています。
某甥だけは小学生なので他の子よりも+¥500くらいで考えていました。
しかし途中で某氏が見始めたのは¥10,000近くするもの。
お返しに選ぶ選ばないではなく気になっただけのようですが、ポイントを気にするのは某氏。
そしてこの時点で既に22時過ぎです。
そんな余計なことをしている暇はありません。
いつもいつも揉めるのも疲れるので、喧嘩にならないギリギリでハッパをかけて何とか某甥分は決定。
最後の某姪分は、「こういうのは持ってる気がする」とか何とか言いながらも同じようなものばかり見ています。
だったら違うのにしたら良いのに。
恐らく持っていないもので値段も丁度良いものを見つけても、まだ他を探しています。
でも見つかるのは¥1,000近くオーバーするものばかり。
そもそも候補に入らないものを、時間がない中眺めるその神経が分かりません。
急かしに急かしてようやく決定。
またも配送先は我が家になりました。
最終打合せまでに荷物が届くことを願うばかりです。



もとい、打合せタイムの土曜日。
司会の方からプロフィール紹介の原稿がメールで届いたので、先日某氏に転送しておきました。
携帯とPCの両方のアドレスに。
「内容を読んだら連絡ください」の文章も添えて。
一切連絡がなかったので予想はしていましたが、やはり読んですらいませんでした。
「確認したんでしょ?」
と言われても、内容が合っているかが分かるのは自分に関する部分のみです。
某氏の出身校の名前の読みなんて知りません。
その場で確認をさせて、後で私が司会者の方に連絡をすることになりました。
続いては子供達へのお返し決めです。
私は姉に大体の予算を伝えた上で、甥姪の欲しがりそうなものをリサーチ済み。
あとは某氏側のお返し候補と突き合わせて予算が決まり次第品物を決めるだけの状態です。
しかしこちらも予想通り。
某甥姪へのお返しは全く絞られていませんでした。
私が検討している品物に合わせた金額と、送料がかからないように同じ店を使うことだけを決めていたようです。
ちょうどポイントが多い日なのとそろそろ日数がないのとで、今日決めてしまわなければなりません。
ああでもない、こうでもないと言いながら色々なおもちゃを見ています。
某甥だけは小学生なので他の子よりも+¥500くらいで考えていました。
しかし途中で某氏が見始めたのは¥10,000近くするもの。
お返しに選ぶ選ばないではなく気になっただけのようですが、ポイントを気にするのは某氏。
そしてこの時点で既に22時過ぎです。
そんな余計なことをしている暇はありません。
いつもいつも揉めるのも疲れるので、喧嘩にならないギリギリでハッパをかけて何とか某甥分は決定。
最後の某姪分は、「こういうのは持ってる気がする」とか何とか言いながらも同じようなものばかり見ています。
だったら違うのにしたら良いのに。
恐らく持っていないもので値段も丁度良いものを見つけても、まだ他を探しています。
でも見つかるのは¥1,000近くオーバーするものばかり。
そもそも候補に入らないものを、時間がない中眺めるその神経が分かりません。
急かしに急かしてようやく決定。
またも配送先は我が家になりました。
最終打合せまでに荷物が届くことを願うばかりです。


今日は両親の結婚記念日でした。
節目の年でも何でもないのですが、一緒に祝えるのは今年が最後(のはず)なので小さいながらもプレゼントを用意しました。
「○婚式」以外では初めてか小学生以来でしょうか。
今回は木の腕時計にしました。
披露宴でのプレゼントも木製三連時計で、最近やたらと木に関係するものが多いような気もします。
全てはきっと杢目金屋さんから始まっている…(笑)
祝日でもパートだった母を車で迎えに行き、夕飯の材料を買って帰る。
その予定だったのですが、途中で父が「食べに行こう」と言い出したので急遽外食決定。
二人して行き先を私に決めさせようとしてくるのを何とか受け流し、母に選んでもらいました。
そんなわけで近くの回転寿司へ。
某氏と行く時は色々遠慮しながら注文していますが、両親相手なので好きに食べていきます。
時々未知のネタが回ってくるのも三人で興味本位で食べてみたり…。
ずっと娘の立場だけで生きていけたらとても楽なんでしょうね。
私は甘やかされてきた自覚が大いにあるので尚更そう思います。
帰り道には地元のケーキ屋さんに寄ってもらって三人分のケーキを購入。
我が家がこの家に引っ越してくるずっと前からあるケーキ屋さんで、最近代替わりしましたがそれでも美味しいお店です。
満腹の割に両親もきれいに平らげてくれました。
きっと私はこんな風に記念日を祝うことはないでしょうが、二人はこれからも仲良く過ごして欲しいです。



節目の年でも何でもないのですが、一緒に祝えるのは今年が最後(のはず)なので小さいながらもプレゼントを用意しました。
「○婚式」以外では初めてか小学生以来でしょうか。
今回は木の腕時計にしました。
披露宴でのプレゼントも木製三連時計で、最近やたらと木に関係するものが多いような気もします。
全てはきっと杢目金屋さんから始まっている…(笑)
祝日でもパートだった母を車で迎えに行き、夕飯の材料を買って帰る。
その予定だったのですが、途中で父が「食べに行こう」と言い出したので急遽外食決定。
二人して行き先を私に決めさせようとしてくるのを何とか受け流し、母に選んでもらいました。
そんなわけで近くの回転寿司へ。
某氏と行く時は色々遠慮しながら注文していますが、両親相手なので好きに食べていきます。
時々未知のネタが回ってくるのも三人で興味本位で食べてみたり…。
ずっと娘の立場だけで生きていけたらとても楽なんでしょうね。
私は甘やかされてきた自覚が大いにあるので尚更そう思います。
帰り道には地元のケーキ屋さんに寄ってもらって三人分のケーキを購入。
我が家がこの家に引っ越してくるずっと前からあるケーキ屋さんで、最近代替わりしましたがそれでも美味しいお店です。
満腹の割に両親もきれいに平らげてくれました。
きっと私はこんな風に記念日を祝うことはないでしょうが、二人はこれからも仲良く過ごして欲しいです。


引越し準備を真面目にやらないまま日が過ぎていきます。
何というか心が折れてやる気が出ません…。
ちょこちょこ荷物を運んではいますが、やはり手持ちするには限界があります。
何となく父には頼みにくいし、某氏が普段一番乗っているのはトラックだし…。
本当にどうしようもなくなったらどちらかに頼むとして、出来る限り自力で頑張ります。
免許がないのはこういう時に不便ですね。
取る気はないけど。
そして現実逃避するように水引で遊ぶことに流れていきます。
ようやく梅結びが出来るようになりました。
100均ゆえなのか色によって品質がバラバラで、赤と緑は使いにくことこの上ない。
ピンクは少々ザラザラしているものの出来上がりが可愛い感じで気に入っています。
自室の片付けとかするべきことは山のようにあるんですけどね…。



何というか心が折れてやる気が出ません…。
ちょこちょこ荷物を運んではいますが、やはり手持ちするには限界があります。
何となく父には頼みにくいし、某氏が普段一番乗っているのはトラックだし…。
本当にどうしようもなくなったらどちらかに頼むとして、出来る限り自力で頑張ります。
免許がないのはこういう時に不便ですね。
取る気はないけど。
そして現実逃避するように水引で遊ぶことに流れていきます。
ようやく梅結びが出来るようになりました。
100均ゆえなのか色によって品質がバラバラで、赤と緑は使いにくことこの上ない。
ピンクは少々ザラザラしているものの出来上がりが可愛い感じで気に入っています。
自室の片付けとかするべきことは山のようにあるんですけどね…。


先日購入した箪笥とドレッサーが届くので、朝から新居へ。
お届け時間は10時から11時半までのどこか。
気を抜いていたら9時半近くなったので慌てて新居に向かいました。
こういう時、近くて良かったと思います。
(遠かったらもう少し考えて行動するとは思いますが)
箪笥搬入に備えて何度か掃除をしてありましたが、念の為に最後のクイックルワイパー。
そして設置する位置を分かりやすくするため、金曜に組み立てた棚を意味もなく箪笥を置く部屋に移動しておきました。
ドレッサーを運ぶのに通るであろうリビングと台所は全て物を端に寄せて、準備完了。
しかし寒い。
あまり好きではないのですが、あまりの寒さに耐えられずエアコンの電源を入れました。
10時半頃、インターフォンが鳴ります。
まずは若々しい配送スタッフの方が設置する場所を確認。
それから先輩らしき方と二人がかりで箪笥の下半分を運んできました。
作業は早い。そして丁寧。
でも外から入ってくる外気が冷たくて、やはり寒い。
一時的とはいえ留守にして良いものかしばらく逡巡しましたが、スタッフの方に「2分くらい外に出ても良いですか?」とお伺いを立てて急いで外へ。
新居は敷地を出てすぐのところに自動販売機があるので助かります。
品ぞろえは…まあ、目を瞑るしかありません。
本当は温かいペットボトルを買いたかったのですが、ミルクティーくらいしかないので已む無く缶コーヒーを購入。
鞄に突っ込んで駆け足で新居に戻りました。
すると丁度箪笥の設置が完了したようで、引き出し等の確認に入りました。
特に傷もなく、しっかり動いてくれます。
少し遅れてドレッサーも完了。
こちらは三面鏡を実際に開きながら説明をしてくださいました。
大満足です。
受け取りのサインと同時に先ほど買った缶コーヒーをお渡しします。
「缶で申し訳ないのですが…」と言うと「ありがとうございます!頂戴します!」と笑顔で返してくださるサービスっぷり。
お客さん相手のお仕事は本当に大変ですね…頭が下がります。
一人になってから箪笥とドレッサーの写真を撮り、母に送信。
先日運んでおいた夏服を入れてみたら、それだけで一段がほぼ埋まりました。
最上段は中を見るのが辛い高さなので某氏のものを入れることにします。
そしてドレッサーを置いた部屋の戸をそっと閉めました。
その部屋にはほとんど用事のない某氏。
しばらく気付くことはないでしょう。



お届け時間は10時から11時半までのどこか。
気を抜いていたら9時半近くなったので慌てて新居に向かいました。
こういう時、近くて良かったと思います。
(遠かったらもう少し考えて行動するとは思いますが)
箪笥搬入に備えて何度か掃除をしてありましたが、念の為に最後のクイックルワイパー。
そして設置する位置を分かりやすくするため、金曜に組み立てた棚を意味もなく箪笥を置く部屋に移動しておきました。
ドレッサーを運ぶのに通るであろうリビングと台所は全て物を端に寄せて、準備完了。
しかし寒い。
あまり好きではないのですが、あまりの寒さに耐えられずエアコンの電源を入れました。
10時半頃、インターフォンが鳴ります。
まずは若々しい配送スタッフの方が設置する場所を確認。
それから先輩らしき方と二人がかりで箪笥の下半分を運んできました。
作業は早い。そして丁寧。
でも外から入ってくる外気が冷たくて、やはり寒い。
一時的とはいえ留守にして良いものかしばらく逡巡しましたが、スタッフの方に「2分くらい外に出ても良いですか?」とお伺いを立てて急いで外へ。
新居は敷地を出てすぐのところに自動販売機があるので助かります。
品ぞろえは…まあ、目を瞑るしかありません。
本当は温かいペットボトルを買いたかったのですが、ミルクティーくらいしかないので已む無く缶コーヒーを購入。
鞄に突っ込んで駆け足で新居に戻りました。
すると丁度箪笥の設置が完了したようで、引き出し等の確認に入りました。
特に傷もなく、しっかり動いてくれます。
少し遅れてドレッサーも完了。
こちらは三面鏡を実際に開きながら説明をしてくださいました。
大満足です。
受け取りのサインと同時に先ほど買った缶コーヒーをお渡しします。
「缶で申し訳ないのですが…」と言うと「ありがとうございます!頂戴します!」と笑顔で返してくださるサービスっぷり。
お客さん相手のお仕事は本当に大変ですね…頭が下がります。
一人になってから箪笥とドレッサーの写真を撮り、母に送信。
先日運んでおいた夏服を入れてみたら、それだけで一段がほぼ埋まりました。
最上段は中を見るのが辛い高さなので某氏のものを入れることにします。
そしてドレッサーを置いた部屋の戸をそっと閉めました。
その部屋にはほとんど用事のない某氏。
しばらく気付くことはないでしょう。


何だか最近、某氏へのマイナス感情ばかり書いている気がします
昨夜も用事があったので新居で会いましたが、あちらの中で一昨日の件はもう済んだことになっているようです。
4時間くらい同じ空間にいて、会話した時間は1時間程度でしょうか。
売り言葉に買い言葉のような感じで少々もめ事になり、泣けてきました…。
流石に某氏も先に帰りはしませんでしたが。
さて、そんな嫌な空気のまま迎えた打合せ日。
開始時間が12時なので昼食をとることを考えたら10時頃には最寄り駅を出る計算です。
当然その分起床時間は早くなり、某氏は「早えな…」と嫌そうな顔をしていました。
某氏はゆっくり行きたい、私は昼食をとってから臨みたい。
ならばと現地集合を提案したのですが、結局10時に駅に現れました。
この人、一人で記念館まで行けるのかな…。
司会の方との打ち合わせはいつもの地下ではなく、2階の富士の間。
フェアか何かをやった後らしく、テーブルは綺麗にセッティングされていました。
自分たちの披露宴の準備のために行っているのに、自分には縁のない世界を見たような感覚に陥ります。
他に二組くらい打合せの人たちがいましたが、キャッキャしていてとても幸せそうでした。
司会打合せの最初は資料提出です。
ほぼ白紙の資料を恥を忍んでお渡ししました。
司会の方の誘導で仕方なく情報を小出しにしていく某氏。
仕事の話になっても頑なに本業には触れません。
私としては賃貸業よりも職人の方が人となりをあらわしていると思うのですが。
こども時代のエピソードも学生時代の思い出もなし。
趣味特技も何もなし。
唯一入れたのが、いつからサークルに所属し始めたかということでした。
次は私の番ですが、そんな薄い内容の後に何を言えば良いのかわかりません。
習い事も部活のことも学生生活も色々覚えていることはあります。
しかし某氏1に対して私が10ではおかしすぎます。
出来るだけ短く簡潔に、小学生から社会人までのエピソードを入れることにしました。
まるで箇条書きです。
そして当然出てくる「お付き合いはいつから?」の質問。
某氏の顔を見ても曖昧な表情をして黙ったまま。
「お付き合いしてません」とは言えないので、何となく濁していただくことに…。
「お互いの惹かれたところは?」に対してもやはり何も言えません。
あちらが何も言わないのは予想通りですが、今の状態では私も何も浮かびません。
だからといって結婚をやめたいとも思わないのが不思議です。
「どんな家庭を築きたいですか?」と聞かれても、答えはありません。
本当は「立派な仮面夫婦になりたい」と答えたいところですが、司会の方も困るでしょうし。
そもそも周囲に宣言をしてしまっては仮面も何もあったものではないし。
適当に「穏やかな家庭」とか何とか言って頂くことにします。
プロの力で薄すぎる経歴を何とかそれらしくして頂いたところで、当日の流れの話に。
ところどころプランナーさんと違うご意見が出てきます。
我々はたいしてこだわりはないため、スタッフの方がやりやすいほうで全く構いません。
追加料金がかかるわけではないし。
プランナーさん案ではケーキ入刀→こども花束の流れだったのですが、司会者さん案ではケーキ→歓談→プチギフト配り兼挨拶まわり→こども花束→グループフォトでした。
カメラマンを入れないため、グループフォトはゲストのカメラ頼りになります。
私の義兄の趣味が写真なのでおそらくしっかりしたカメラを持ってくることでしょう。
小さい子を連れてくる姉夫婦に依頼するのも気が引けますが、一応言うだけ言ってみることにします。
そして引き受けてもらえることを前提にグループ設定をしていきます。
まずは某母・某叔母・某弟の組。
次に某妹一家と。
そして某一族との集合写真。
…と思いきや、某氏から「子供たちと撮りたい」と珍しい要望が出たので、某氏・某甥・某姪の3人写真をお勧めしておきました。
あまり聞いていない様子でしたが。
家族・一族とは一緒に撮るのですから、その子供フォトにまで他人の私が入る必要はないでしょう。
それ以前に、当然のように要望を出すけどいろいろ役目を割り振られてるのは全部私側なんですが。
某家の人たちには協力する気はないんですか。そうですか。
なので私も母方親族、姉一家、父方、両親のほかに子供+祖母と撮ってもらう予定にしました。
多分姪は姉が一緒でないと泣くでしょうし…。
本当は両親・姉との4人写真も欲しいですが、それは我慢しておきます。
打合せが終わってから、私はトラベルサロンやお手洗いに行きたかったので某氏に先に帰って構わない旨を伝えたのですが、何故か最後までいました。
何も会話しないのに。
帰りの電車でも放っておいたら会話は皆無。
この人は私に関心がないんだと再認識しました。
さて、当日はちゃんと私を大切に思っている振りができるのでしょうか。



昨夜も用事があったので新居で会いましたが、あちらの中で一昨日の件はもう済んだことになっているようです。
4時間くらい同じ空間にいて、会話した時間は1時間程度でしょうか。
売り言葉に買い言葉のような感じで少々もめ事になり、泣けてきました…。
流石に某氏も先に帰りはしませんでしたが。
さて、そんな嫌な空気のまま迎えた打合せ日。
開始時間が12時なので昼食をとることを考えたら10時頃には最寄り駅を出る計算です。
当然その分起床時間は早くなり、某氏は「早えな…」と嫌そうな顔をしていました。
某氏はゆっくり行きたい、私は昼食をとってから臨みたい。
ならばと現地集合を提案したのですが、結局10時に駅に現れました。
この人、一人で記念館まで行けるのかな…。
司会の方との打ち合わせはいつもの地下ではなく、2階の富士の間。
フェアか何かをやった後らしく、テーブルは綺麗にセッティングされていました。
自分たちの披露宴の準備のために行っているのに、自分には縁のない世界を見たような感覚に陥ります。
他に二組くらい打合せの人たちがいましたが、キャッキャしていてとても幸せそうでした。
司会打合せの最初は資料提出です。
ほぼ白紙の資料を恥を忍んでお渡ししました。
司会の方の誘導で仕方なく情報を小出しにしていく某氏。
仕事の話になっても頑なに本業には触れません。
私としては賃貸業よりも職人の方が人となりをあらわしていると思うのですが。
こども時代のエピソードも学生時代の思い出もなし。
趣味特技も何もなし。
唯一入れたのが、いつからサークルに所属し始めたかということでした。
次は私の番ですが、そんな薄い内容の後に何を言えば良いのかわかりません。
習い事も部活のことも学生生活も色々覚えていることはあります。
しかし某氏1に対して私が10ではおかしすぎます。
出来るだけ短く簡潔に、小学生から社会人までのエピソードを入れることにしました。
まるで箇条書きです。
そして当然出てくる「お付き合いはいつから?」の質問。
某氏の顔を見ても曖昧な表情をして黙ったまま。
「お付き合いしてません」とは言えないので、何となく濁していただくことに…。
「お互いの惹かれたところは?」に対してもやはり何も言えません。
あちらが何も言わないのは予想通りですが、今の状態では私も何も浮かびません。
だからといって結婚をやめたいとも思わないのが不思議です。
「どんな家庭を築きたいですか?」と聞かれても、答えはありません。
本当は「立派な仮面夫婦になりたい」と答えたいところですが、司会の方も困るでしょうし。
そもそも周囲に宣言をしてしまっては仮面も何もあったものではないし。
適当に「穏やかな家庭」とか何とか言って頂くことにします。
プロの力で薄すぎる経歴を何とかそれらしくして頂いたところで、当日の流れの話に。
ところどころプランナーさんと違うご意見が出てきます。
我々はたいしてこだわりはないため、スタッフの方がやりやすいほうで全く構いません。
追加料金がかかるわけではないし。
プランナーさん案ではケーキ入刀→こども花束の流れだったのですが、司会者さん案ではケーキ→歓談→プチギフト配り兼挨拶まわり→こども花束→グループフォトでした。
カメラマンを入れないため、グループフォトはゲストのカメラ頼りになります。
私の義兄の趣味が写真なのでおそらくしっかりしたカメラを持ってくることでしょう。
小さい子を連れてくる姉夫婦に依頼するのも気が引けますが、一応言うだけ言ってみることにします。
そして引き受けてもらえることを前提にグループ設定をしていきます。
まずは某母・某叔母・某弟の組。
次に某妹一家と。
そして某一族との集合写真。
…と思いきや、某氏から「子供たちと撮りたい」と珍しい要望が出たので、某氏・某甥・某姪の3人写真をお勧めしておきました。
あまり聞いていない様子でしたが。
家族・一族とは一緒に撮るのですから、その子供フォトにまで他人の私が入る必要はないでしょう。
それ以前に、当然のように要望を出すけどいろいろ役目を割り振られてるのは全部私側なんですが。
某家の人たちには協力する気はないんですか。そうですか。
なので私も母方親族、姉一家、父方、両親のほかに子供+祖母と撮ってもらう予定にしました。
多分姪は姉が一緒でないと泣くでしょうし…。
本当は両親・姉との4人写真も欲しいですが、それは我慢しておきます。
打合せが終わってから、私はトラベルサロンやお手洗いに行きたかったので某氏に先に帰って構わない旨を伝えたのですが、何故か最後までいました。
何も会話しないのに。
帰りの電車でも放っておいたら会話は皆無。
この人は私に関心がないんだと再認識しました。
さて、当日はちゃんと私を大切に思っている振りができるのでしょうか。


逃げ続けた司会資料に取り掛かるべく、夕方から新居へ。
体調は絶不調でしたがやらないことには仕方ないので、寝ていたい気持ちを振り切って外出準備をします。
日にちを決めたのは私ですし。
ついでに私が一人暮らし時代に使っていた棚も持って行く為に某氏にトラックで寄ってもらいました。
私がエレベーターを使ってようやく運んだ箱を軽々と持ち上げる某氏…。
有り難いやら悔しいやら。
しかし組み立てを手伝う気はないようなので、かたくてどうしようもないところ以外は全て自力でやってやりました。
心のこもらない応援と褒め言葉を頂き、みるみるうちに感情がさめていきます。
現実逃避の組み立てが終わったところでようやく資料に向き合います。
先に項目を埋めてもらおうと某氏に渡してみたら、物凄く嫌そうな顔で返却してきました。
イラッとしつつも私の簡単な項目だけ書いて再度某氏へ。
そして数分後、無言で渡してよこした紙に書かれていたのは生年月日、家族構成のみ。
趣味特技はおろか出身校すら空欄のままです。
「別に事細かに書くことないだろ」というのが某氏の主張。
互いの両親さえ相手の名前と年齢、サークルが同じということしか知らないのに結婚式(披露宴)でも何も知らせないのはいかがなものかと。
息子が嫁を貰うというだけの近距離の某家はそれでも構わないかもしれませんが、私の親族は今までどんな人生を歩んできたかも分からない人間のところに嫁に出す羽目になるわけで、祝いに来たのに心配だけを持ち帰らせることになってしまいます。
最低限、経歴や人となりを紹介することの何が問題なのかが全く理解できません。
どうしようかと悩んでいた「交際期間」「理想の家庭」等は何とか省かせてもらうにしても、せめて履歴書でも書くような内容だけは埋めてもらいました。
それでも趣味特技は何も浮かばないようでしたが…。
真面目に書くつもりだった資料がほぼ真っ白のまま終了してしまったのであっさりとやることがなくなってしまいました。
そこで保留中だった花関係を決めることに。
まずは甥姪たちの物から、と思ったのですがとてつもなくどうでも良さそうな返事が。
「じゃあ私が勝手に決めますからね」と宣言をして、現時点での第一候補をお伝えしました。
仕方なさそうにサイトを見ていくうちに自分の好みを漏らし始める某氏。
結局、私の決めたお店で某氏の好みの商品を選ぶことになりました。
更に両親への花もこのまま決めてしまいます。
前回候補にしていたボックスの他、鶴の器に飾られたものと扇状の飾りがついたものを選択肢に加えました。
機能で考えるならボックス、縁起の良さでいうなら鶴、和風の雰囲気を出したいなら扇。
飾りやすいか、埃が積もるか…など色々と考えて最終的には最初から検討していたボックスに決まりました。
色の種類があることも決め手の一つでした。
…と、こう書いていると順調に進んだように見えます。
しかし話を進めるごとに雰囲気は悪くなっていき、ボックスを決めた時にはかなり不穏でした。
元々体調不良の上に、あからさまに非協力的な某氏の態度、任せると言ったのに結局自分の意見で進めていく我儘っぷり…。
やることが終わって帰るばかりになり、支度が先に終わった某氏が車に戻りました。
私もスイッチの切り忘れ等を確認して家を出ようと思ったのですが、急に腹痛に見舞われて動けなくなってしまいました。
気持ち悪いしお腹は痛いし、更に新居は寒いしで最悪です。
数分後、何とか持ち直して玄関を出ると丁度トラックのエンジンがかかる音が聞こえてきました。
外の寒さで再び体調が悪くなりながら階段を下りたところで駐車場を見ると、既にトラックはありません。
駐車場出たすぐの道も見てみましたが、誰もいません。
あの男、先に帰りやがった。(22時)
まだ司会打合せの日の集合時間を決めていないというのに。
苛立つ気持ちを何とか抑えて、某氏が帰宅の時間を計算して電話をかけてみます。
悪びれもせず電話に出る某氏。
後ろの音が聞こえたのか、私がまだ外にいることにはすぐに気付いたようです。
何でも「しばらく待ってたけど、来ないから怒って歩いて先に帰ったと思った」とか。
もし私が倒れる程体調が悪かったとしたら、両親が心配して探し始めるか泥棒が入るかするまで発見されることはなかったということですね。
この人は一体何のために私と結婚するんだろう。私も同様ですが。



体調は絶不調でしたがやらないことには仕方ないので、寝ていたい気持ちを振り切って外出準備をします。
日にちを決めたのは私ですし。
ついでに私が一人暮らし時代に使っていた棚も持って行く為に某氏にトラックで寄ってもらいました。
私がエレベーターを使ってようやく運んだ箱を軽々と持ち上げる某氏…。
有り難いやら悔しいやら。
しかし組み立てを手伝う気はないようなので、かたくてどうしようもないところ以外は全て自力でやってやりました。
心のこもらない応援と褒め言葉を頂き、みるみるうちに感情がさめていきます。
現実逃避の組み立てが終わったところでようやく資料に向き合います。
先に項目を埋めてもらおうと某氏に渡してみたら、物凄く嫌そうな顔で返却してきました。
イラッとしつつも私の簡単な項目だけ書いて再度某氏へ。
そして数分後、無言で渡してよこした紙に書かれていたのは生年月日、家族構成のみ。
趣味特技はおろか出身校すら空欄のままです。
「別に事細かに書くことないだろ」というのが某氏の主張。
互いの両親さえ相手の名前と年齢、サークルが同じということしか知らないのに結婚式(披露宴)でも何も知らせないのはいかがなものかと。
息子が嫁を貰うというだけの近距離の某家はそれでも構わないかもしれませんが、私の親族は今までどんな人生を歩んできたかも分からない人間のところに嫁に出す羽目になるわけで、祝いに来たのに心配だけを持ち帰らせることになってしまいます。
最低限、経歴や人となりを紹介することの何が問題なのかが全く理解できません。
どうしようかと悩んでいた「交際期間」「理想の家庭」等は何とか省かせてもらうにしても、せめて履歴書でも書くような内容だけは埋めてもらいました。
それでも趣味特技は何も浮かばないようでしたが…。
真面目に書くつもりだった資料がほぼ真っ白のまま終了してしまったのであっさりとやることがなくなってしまいました。
そこで保留中だった花関係を決めることに。
まずは甥姪たちの物から、と思ったのですがとてつもなくどうでも良さそうな返事が。
「じゃあ私が勝手に決めますからね」と宣言をして、現時点での第一候補をお伝えしました。
仕方なさそうにサイトを見ていくうちに自分の好みを漏らし始める某氏。
結局、私の決めたお店で某氏の好みの商品を選ぶことになりました。
更に両親への花もこのまま決めてしまいます。
前回候補にしていたボックスの他、鶴の器に飾られたものと扇状の飾りがついたものを選択肢に加えました。
機能で考えるならボックス、縁起の良さでいうなら鶴、和風の雰囲気を出したいなら扇。
飾りやすいか、埃が積もるか…など色々と考えて最終的には最初から検討していたボックスに決まりました。
色の種類があることも決め手の一つでした。
…と、こう書いていると順調に進んだように見えます。
しかし話を進めるごとに雰囲気は悪くなっていき、ボックスを決めた時にはかなり不穏でした。
元々体調不良の上に、あからさまに非協力的な某氏の態度、任せると言ったのに結局自分の意見で進めていく我儘っぷり…。
やることが終わって帰るばかりになり、支度が先に終わった某氏が車に戻りました。
私もスイッチの切り忘れ等を確認して家を出ようと思ったのですが、急に腹痛に見舞われて動けなくなってしまいました。
気持ち悪いしお腹は痛いし、更に新居は寒いしで最悪です。
数分後、何とか持ち直して玄関を出ると丁度トラックのエンジンがかかる音が聞こえてきました。
外の寒さで再び体調が悪くなりながら階段を下りたところで駐車場を見ると、既にトラックはありません。
駐車場出たすぐの道も見てみましたが、誰もいません。
あの男、先に帰りやがった。(22時)
まだ司会打合せの日の集合時間を決めていないというのに。
苛立つ気持ちを何とか抑えて、某氏が帰宅の時間を計算して電話をかけてみます。
悪びれもせず電話に出る某氏。
後ろの音が聞こえたのか、私がまだ外にいることにはすぐに気付いたようです。
何でも「しばらく待ってたけど、来ないから怒って歩いて先に帰ったと思った」とか。
もし私が倒れる程体調が悪かったとしたら、両親が心配して探し始めるか泥棒が入るかするまで発見されることはなかったということですね。
この人は一体何のために私と結婚するんだろう。私も同様ですが。


やっちまいました…。
振込に失敗しました。
予約日が今日だったのに振り込まれる前に限度額を戻してしまい、朝からエラーのメールが届きました。
慌てて限度額を再変更してもう一度挑戦します。
失敗した動揺をおさえつつ、昨日と同じ作業を繰り返しました。
幸か不幸か振込先を登録しておいたおかげでややこしい口座番号等は一発です。
でもやっぱり嬉しくない…。
今度は午前中の手続きだったのですぐに振込完了通知が届きました。
いつも全然使わないとはいえ、手数料無料の3回のうち2回を使ってしまったかと思うと心許無さが物凄いです。
とりあえず日数に余裕を持って臨んでおいて良かったと心底思います
夕方には明治記念館から振込確認の連絡がきたのでようやく一安心。
やはり慣れないことをするときには色々と気を付けなければなりませんね…。



振込に失敗しました。
予約日が今日だったのに振り込まれる前に限度額を戻してしまい、朝からエラーのメールが届きました。
慌てて限度額を再変更してもう一度挑戦します。
失敗した動揺をおさえつつ、昨日と同じ作業を繰り返しました。
幸か不幸か振込先を登録しておいたおかげでややこしい口座番号等は一発です。
でもやっぱり嬉しくない…。
今度は午前中の手続きだったのですぐに振込完了通知が届きました。
いつも全然使わないとはいえ、手数料無料の3回のうち2回を使ってしまったかと思うと心許無さが物凄いです。
とりあえず日数に余裕を持って臨んでおいて良かったと心底思います
夕方には明治記念館から振込確認の連絡がきたのでようやく一安心。
やはり慣れないことをするときには色々と気を付けなければなりませんね…。


某家からのお祝い金と私の持ち分、そして某氏の分のお金を預かったので私の口座に全て入れました。
一時的になかなかの金額になっています。
既に夕方だったので扱いは明日になりますが、人生初の大金振込です。
ATM振込の経験はあってもネット(アプリ)での振込はほぼ初。
不安でいっぱいですが手数料無料は魅力的なので頑張ります。
…と思ったら、振込限度額の壁が登場。
どうやら私は一日の限度を5万円に設定していたようです。
かなり同様しましたが、すぐに変更出来ることも分かって一安心。
恐らく初めての操作もびくびくしながら終えることが出来ました。
チキンは健在です。
自宅での操作なので、回りに他人がいないのを良いことに振込先口座番号等を口に出しながら入力。
金額が大きすぎて確認作業も5回では足りません。
振込額だけは家族に知られたくないので心の中で何度も読み上げます。
口座番号、名義人、金額等々を確認後、振込ボタンをタッチ。
何だか怖いので振込日は明日にしておきました。
全額振込なので残金はありませんが、念の為振込先も登録します。
緊張して疲れました
振込限度額も戻しておかないと…。



一時的になかなかの金額になっています。
既に夕方だったので扱いは明日になりますが、人生初の大金振込です。
ATM振込の経験はあってもネット(アプリ)での振込はほぼ初。
不安でいっぱいですが手数料無料は魅力的なので頑張ります。
…と思ったら、振込限度額の壁が登場。
どうやら私は一日の限度を5万円に設定していたようです。
かなり同様しましたが、すぐに変更出来ることも分かって一安心。
恐らく初めての操作もびくびくしながら終えることが出来ました。
チキンは健在です。
自宅での操作なので、回りに他人がいないのを良いことに振込先口座番号等を口に出しながら入力。
金額が大きすぎて確認作業も5回では足りません。
振込額だけは家族に知られたくないので心の中で何度も読み上げます。
口座番号、名義人、金額等々を確認後、振込ボタンをタッチ。
何だか怖いので振込日は明日にしておきました。
全額振込なので残金はありませんが、念の為振込先も登録します。
緊張して疲れました
振込限度額も戻しておかないと…。


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